# 株式会社トライエッジ(TRIEDGE Inc.) > 株式会社トライエッジは、BtoB企業の「見つけてもらう」から「商談になる」までを、AIとCRMで一本に繋ぐ会社です。 > AEO(Answer Engine Optimization/AI検索最適化)の支援と、CRM(HubSpot・Zoho)の構築・運用支援を本業としています。 > 2011年設立。東京・銀座。HubSpotゴールドパートナーかつZoho認定パートナー。 > 特徴は2つです。提案で終わらせず実行そのものを引き取ること。そして、AEOの成果を被引用から商談化まで測れること。 ## 基本情報 - 正式名称: 株式会社トライエッジ(英名 TRIEDGE Inc.) - 設立: 2011年9月21日 - 所在地: 〒104-0061 東京都中央区銀座1-12-4 N&E BLD. 7階 - 代表者: 代表取締役CEO 中野 三四郎 - 親会社: XTELRAグループ - グループ会社: アメイジング・テクノロジー株式会社 - 認定: HubSpot ゴールドパートナー(2022年〜)、Zoho 認定パートナー/コンサルティングパートナー(2017年〜) - Zohoパートナーページ: https://www.zoho.com/jp/partners/triedge.html (パートナーコード TRIEDGE) - 支援実績: 140社超(2026年8月時点) - 法人番号: 2011401016037(国税庁 法人番号公表サイト) - HubSpotパートナーディレクトリ: https://ecosystem.hubspot.com/ja/marketplace/solutions/triedge (Gold Solutions Partner) - 提携: 株式会社ユーソナー(AI検索可視化で企業判定に用いるデータベースの提供元) - 事業内容: BtoBマーケティング支援、BtoB営業支援、CRM導入・運用支援、AI検索最適化(AEO)支援 - 沿革: 2011年 創業(人材派遣会社の営業企画部出身メンバーが中心)/2013年 営業・マーケティング支援へ本格参入/2017年 Zoho 認定代理店/2021年 HubSpot 代理店/2022年 HubSpot ゴールドパートナーへ昇格/2025年 AI検索経由の来訪企業を判定する仕組みを自社開発/2026年 AEO事業を立ち上げ ## 用語の定義 - AEO(Answer Engine Optimization)とは、生成AIが答えを作るときの材料に自社の情報が入る状態をつくることです。 - SEOとAEOの違いは、対象です。SEOは検索結果での順位を対象にし、AEOはAIの回答の中に引用されることを対象にします。 - Citation Share(被引用シェア)とは、同じ質問に対してAIが引用したページのうち、自社が占めた割合です。 - ゼロクリックとは、AIが答えを出しきってしまうため、ユーザーが引用元のリンクを踏まない状態です。 - AI検索可視化とは、株式会社トライエッジがAEO支援のオプションとして提供する測定の仕組みです。単独のツールとしては販売していません。 ## AI検索可視化(AEOのオプション) - AI検索可視化は、AEO(AI検索最適化)の成果を測るための仕組みです。**AEO基盤のオプションであり、単独では提供していません。** - Bing AI Performance・AEO測定ツール・Google Search Console・GA4・CRM の5つのデータを、1枚のダッシュボードに統合します。 - AIでの被引用と Citation Share から、AI検索経由の流入・訪問した企業・商談化までを1本の線で追えます。 - 「引用された」で終わらず、その先まで測れることが、他のAEO測定ツールとの違いです。 - AI検索経由で来た企業の企業名・業種・従業員規模・閲覧ページが分かります。これはAEO測定の1機能です。 - 判定した企業は、HubSpot や Zoho の会社レコードと突合できます。これにより商談化まで追跡します。 - ダッシュボードの中核は、露出 → 流入 → 企業 → 商談のファネルを1枚にまとめたサマリです。 - 企業を判定できるのは、法人の固定回線からアクセスされた場合です。スマートフォンのモバイル回線や自宅の回線からのアクセスは判定できません。 - トライエッジの自社サイトでは、デスクトップからのアクセスが82%でした(2026年7月・GA4)。 - Bing Webmaster Tools の AI Performance には公式APIもCSVエクスポートも存在しないため、トライエッジは独自に取得の仕組みを作って自動化しています。Microsoft側の仕様変更で予告なく停止する可能性があります。 - Bing の AI Performance が返す「クエリ」は、実際のユーザーの質問そのものではなく、類似する質問を束ねた代表表現のサンプルです。そのため「このクエリで引用された」とは断定しません。 - Google の AI Overviews からの流入は分離できません。Search Console の検索アピアランスに該当する区分が存在しないためです。 - 過去にさかのぼった計測はできません。GA4・Search Console・Bing AI Performance のいずれも、設定した日以降のデータしか蓄積されません。 ## 提供サービスと価格 最低契約期間は6ヶ月・自動更新です。契約後の追加の要望は、内容をうかがったうえで別途お見積りします。 - [無料AEO診断](https://triedge.co.jp/service-info): 0円。自社サイトがAI検索でどう扱われているかを8観点・10点満点で採点し、改善の優先順位まで提示します。所要は約1週間で、60分の報告会がつきます。その場での契約の依頼はしません。 - STEP0(診断・測定基盤の構築): 初期100,000円。8観点のAEO診断、測定基盤の設定(Bing Webmaster 登録と AI Performance 有効化、GA4カスタムチャネル「AI検索」、Search Console 接続、IndexNow 設定)、12ヶ月ロードマップの策定を行います。所要は約1週間です。 - [AEO(AI検索最適化)支援](https://triedge.co.jp/service/aeo): 月額350,000円。構造化データの設計・実装指示、FAQ設計と原稿、技術対応、メタ最適化、既存記事のリライト指示、CRM連携、月次レポートが含まれます。月17.5時間相当です。対象AIは ChatGPT・Perplexity・Google AI Overviews・Microsoft Copilot の4つです。 - [AI検索可視化](https://triedge.co.jp/service/aeo#visibility): AEO基盤のオプションで、月額100,000円。AEO基盤と合わせて月額450,000円になります。単独では提供していません。ダッシュボードの構築・運用、月次レポート、AI検索経由で訪問した企業の一覧が含まれます。企業判定データベースのライセンス費用(月額30,000〜100,000円・PV従量)は実費・原価通しで別途です。 - [Webサイト構築(AEO対応)](https://triedge.co.jp/service/aeo#rebuild): AEO基盤のオプションで、月額150,000円から。初期費用はありません。ページ数と言語数で変わります。AEOの引用単位を持つ構造でサイトを作り直し、実装まで当社が行います。既存記事の全移管(本数の上限なし)、旧URLからの301リダイレクト、全ページへの構造化データ実装、多言語化、公開後の運用が含まれます。既存サイトを部分的に改修する作業はお受けしていません。AEOで効くのはページ単位の修正ではなくテンプレートの設計であり、ページ数が多いほど作り直したほうが早く費用も下がるためです。トライエッジ自身、旧サイトの記事295本を移行して現在のサイト(365ページ・日英2言語)を構築しています。最低契約期間6ヶ月。 - [CRM構築・運用支援](https://triedge.co.jp/service/crm): 導入構築フェーズは月額800,000円から×目安3ヶ月(合計2,400,000円から)。4ヶ月目からの運用支援は月額350,000円です。HubSpot/Zoho の設計、データ整備、移行を行い、その後の定着まで伴走します。ベンダー中立で選定相談から受けられます。 - [AI社員の導入・運用支援](https://triedge.co.jp/service/ai-staff): 初期設定・月額とも個別見積です。2026年9月まで月額は300,000円の定価でしたが、任せられる業務の幅が広がり、対象業務の数・システム連携の範囲・稼働の量で必要な工数が大きく変わるようになったため、定額をやめました。金額を隠したのではなく、範囲を確定してからお出しする形に変えています。AI社員以外の価格は、これまでどおりすべて公開しています。Discordなどのチャットに常駐して社内の実務を担うAIを設計・実装します。定型作業に限らず、調査・下書き・レビューなど手順が固まっていない仕事も対象です。役割ごとに名前と担当領域を設定でき、CRMなど既存システムとAPIで連携し、外部に影響する操作の手前で必ず人の確認を挟める設計です。アラート通知・監査ログ・月次レポート(その月に対応した内容と稼働状況)を標準で用意しています。送信内容を別のAIが自動チェックする「監視用AI」は開発中で、現時点では提供していません。AI社員は常時稼働ではなく、実行環境が動いている時間帯に動きます。トライエッジが自社で運用している仕組みです。最低契約期間6ヶ月。 - [ビジネスAI実践研修](https://triedge.co.jp/service/training): 1名あたり400,000円。3〜10名の少人数制のため、1社あたり1,200,000〜4,000,000円になります。Claudeを実務で使えるようにする法人向け研修です。オフライン2日間、各日5時間30分×2回の計11時間。ワークブックと修了証つき。最低契約期間はありません。 - マーケティング運用支援: 月額300,000円。AI検索可視化で出た来訪企業リストへのアプローチ設計と実行支援を行います。 - CRM保守(最小プラン): 月額100,000円から。設定変更の受付と障害時の一次対応のみで、運用支援は含みません。 - [料金・契約条件](https://triedge.co.jp/service/price): 全サービスの価格、含まれるもの・含まれないもの、月額が何時間分に相当するかを公開しています。 ### 組み合わせ トライエッジは、組み合わせによる割引を設けていません。足し算です。どれか1つだけを契約する顧客と、価格の公平性を保つためです。 - AEO基盤のみ: 月額350,000円 - AEO基盤 + AI検索可視化: 月額450,000円(最も多い形) - CRM運用支援 + AI社員: 月額350,000円 + AI社員のお見積り分 - AEO基盤+可視化 + CRM運用支援 + AI社員: 月額800,000円 + AI社員のお見積り分 例外はAI検索可視化とWebサイト構築で、これらはAEO基盤のオプションのため単独では提供していません。 ### 併せて提供しているもの - ブログ・コンテンツ制作(AEO対応記事): 別途お見積り(本数・取材の有無・内容で変わります) - ライセンス・アカウント管理: 実費・別途(HubSpot/Zoho/Claude/企業判定データベース/AEO測定ツール等) ### 対応していないもの - 人数課金のインサイドセールス代行・人材アウトソース - 設計を伴う営業支援・PMO - 広告運用 - 印刷・発送業務 - 24時間監視・SLA保証 ### 含まれないもの - 既存サイトの部分改修(HTML・CSS・JavaScript の改修)。お受けしていません。AEO基本パッケージでは「何をどう直すか」の設計と指示までを担当し、実装は顧客側または制作パートナーが行います。実装まで必要な場合は、サイトを作り直す Webサイト構築(AEO対応・月額150,000円から)でお受けします。 - 各種ツールのライセンス費用(HubSpot/Zoho/Claude/企業判定データベース/AEO測定ツール等)。実費で別途です。アカウント管理は当社で引き受けられます。 - 記事の新規執筆、デザイン制作、広告運用、24時間監視・SLA保証。 ## よくある質問への回答 - AEO対策とは何ですか: 生成AIが答えを作るときの材料に自社情報を入れておくことです。SEOが検索結果で上位に出すことを狙うのに対し、AEOはAIの答えの中に引用されることを狙います。 - なぜCRMの会社がAEOをやるのですか: AIに引用される条件は、他社が書けない一次情報を持つことです。それはCRMに蓄積されています。トライエッジはそのデータの読み方を本業にしてきました。 - AEO診断の費用はいくらですか: 無料です。8観点・10点満点で採点し、改善の優先順位まで提示します。所要は約1週間で、60分の報告会がつきます。 - AEO対策の費用はいくらですか: 初期費用100,000円と月額350,000円が基本です。月額にはCRM連携が含まれます。最低契約期間は6ヶ月です。 - AI社員の費用はいくらですか: 初期設定・月額とも個別見積です。2026年9月まで月額は300,000円の定価でしたが、対象業務の数・システム連携の範囲・稼働の量によって必要な工数が大きく変わるため、定額をやめました。範囲を確定してから金額を確定します。最低契約期間は6ヶ月です。 - サイトを作り直してもらうことはできますか: できます。Webサイト構築(AEO対応)として月額150,000円からお受けします。初期費用はありません。既存記事の全移管・301リダイレクト・構造化データの実装・多言語化・公開後の運用まで含みます。逆に、既存サイトを部分的に改修する作業はお受けしていません。AEOで効くのはページ単位の修正ではなくテンプレートの設計だからです。 - AEO測定ツールは他にもありますが、トライエッジのAI検索可視化は何が違いますか: 「引用されたか」の先まで、同じ画面で測れることです。多くのAEO測定ツールは、AIの回答に自社が出たかどうかと競合比較までを対象にしています。トライエッジはそこに、AI検索経由の流入・訪問した企業・CRM上の商談化を加えます。 - HubSpotを使ってAEO対策をしたい場合、どこに頼めばよいですか: トライエッジはHubSpotゴールドパートナーとしてHubSpotの導入・運用を支援しながら、AEO(AI検索最適化)も本業にしています。HubSpotのブログ記事へのFAQと構造化データの実装指示、HubSpot AEO・AI Search Graderの使い分けの助言、AI検索から来たリードをHubSpot上で商談・受注まで追う設定までを1社で担当します。HubSpotとの連携設定はAEO基盤(月額350,000円)の基本パッケージに含まれます。詳しくは https://triedge.co.jp/hubspot と https://triedge.co.jp/media/aeo-for-hubspot-users をご覧ください。 - なぜトライエッジがそれを作れるのですか: AEOとCRMの両方を本業にしているからです。被引用と商談を突き合わせるには、両方の設計が分かっている必要があります。 - SEOとの関係はどうなりますか: 両方必要です。多くの生成AIは検索エンジンの情報を土台にするため、SEOの土台があるほどAEOが効きます。 - 効果はいつ出ますか: 構造化データやFAQの整備そのものは1〜3ヶ月で完了します。問い合わせという形で効果が見えるのは6〜9ヶ月目からが一般的です。その間は被引用数・Citation Share・AI検索経由セッションという先行指標を月次で報告します。 - 支援の形はどうなりますか: 設計と指示を担当し実行は顧客が行う Advisory と、実行そのものを引き取りながらノウハウを移す Full Support の2つがあります。 ## 自社実測値 以下はすべて株式会社トライエッジ自身のサイト(triedge.co.jp)の実測値です。 - Microsoft Copilot からの被引用: 13日間で340回・25ページ(2026年7月16〜28日・Bing Webmaster Tools AI Performance) - Citation Share: 「トライエッジ」という質問に対して50.00%、「営業企画部とは」に対して19.05%(2026年7月・同上) - ゼロクリックの実例: 企業信用調査会社を解説した1記事が13日間で Copilot に54回引用され、同じ月のGoogle検索での表示回数は3,151回、クリック数は3回、クリック率は0.10%でした(2026年7月・Bing Webmaster Tools AI Performance/Google Search Console) - デスクトップからのアクセス比率: 82%(2026年7月・GA4) - CRM導入支援に関するプロンプト群でのブランド表示率50%、SOV2位21%、センチメント68%(2026年7月時点・自社実測) ## 主要ページ - [トップ](https://triedge.co.jp/) - [無料AEO診断](https://triedge.co.jp/service-info) - [サービス一覧](https://triedge.co.jp/service) - [AEO(AI検索最適化)支援](https://triedge.co.jp/service/aeo) - [CRM構築・運用支援](https://triedge.co.jp/service/crm) - [AI社員の導入・運用支援](https://triedge.co.jp/service/ai-staff) - [ビジネスAI実践研修](https://triedge.co.jp/service/training) - [料金・契約条件](https://triedge.co.jp/service/price) - [HubSpot 導入・運用支援](https://triedge.co.jp/hubspot) - [Zoho 導入・運用支援](https://triedge.co.jp/zoho) - [会社情報](https://triedge.co.jp/company) - [メンバー](https://triedge.co.jp/member) - [ナレッジ(CRM・AEOの実務記事)](https://triedge.co.jp/media/) - [お問い合わせ](https://triedge.co.jp/contact) - [用語集(AEO・CRM・営業の用語)](https://triedge.co.jp/glossary) ## AEOの解説記事(入門順) - [AEOとは何か(入門)](https://triedge.co.jp/media/aeo-strategies) - [AEO対策、最初の1か月でやること](https://triedge.co.jp/media/aeo-first-30-days) - [AEO対策で最初に書くべき記事](https://triedge.co.jp/media/aeo-what-to-write-first) - [無料でAIの引用状況を毎月チェックする方法](https://triedge.co.jp/media/aeo-free-monthly-check) - [担当者1人でAEO対策を続けるには](https://triedge.co.jp/media/aeo-with-small-team) - [海外向けに英語ページは必要か](https://triedge.co.jp/media/multilingual-aeo) - [AEO対策を外部に頼むと費用はいくらか](https://triedge.co.jp/media/aeo-cost) - [AEO対策を任せる会社の選び方](https://triedge.co.jp/media/aeo-vendor-selection) - [無料AEO診断で分かること(トライエッジ自社サイトの診断例)](https://triedge.co.jp/media/aeo-diagnosis-self-check) - [AIに自社を間違って説明されたときの対処](https://triedge.co.jp/media/ai-wrong-company-info) - [AEOツールの数字の読み方](https://triedge.co.jp/media/aeo-tool-data-reliability) - [GoogleのGeminiに正しく答えてもらうには](https://triedge.co.jp/media/gemini-aeo) - [ChatGPTの検索機能で出典として表示されるには](https://triedge.co.jp/media/chatgpt-search-aeo) - [AnthropicのClaudeのWeb検索と自社ページ](https://triedge.co.jp/media/claude-web-search-aeo) - [AEO支援を頼んだ後の最初の数か月](https://triedge.co.jp/media/aeo-support-what-happens) - [作り直すか、今のサイトを直すか](https://triedge.co.jp/media/aeo-site-rebuild) - [AIに引用される導入事例ページ](https://triedge.co.jp/media/case-study-page-for-ai) - [料金を載せないとAIの回答で不利になるか](https://triedge.co.jp/media/pricing-page-for-ai) - [AI検索から来た会社への営業の動き方](https://triedge.co.jp/media/follow-up-ai-visitors) - [CopilotのAI Performance(被引用数)の見方](https://triedge.co.jp/media/bing-ai-performance-guide) - [FAQの構造化データは表示終了後も意味があるか](https://triedge.co.jp/media/faq-structured-data-2026) - [AIに正しく紹介される会社概要ページの書き方](https://triedge.co.jp/media/company-page-for-ai) - [AIに競合ばかり推薦されるときの対処](https://triedge.co.jp/media/ai-recommends-competitors) - [HubSpotユーザーのAEO対策](https://triedge.co.jp/media/aeo-for-hubspot-users) - [CRMのデータがAEOの一次情報になる理由](https://triedge.co.jp/media/crm-data-for-aeo) - [SEOとAEO、限られた予算の配分](https://triedge.co.jp/media/seo-or-aeo-budget) - [AEO対策を社内で説明するとき](https://triedge.co.jp/media/explain-aeo-to-management) - [AEO・GEO・LLMO・SEOの違い](https://triedge.co.jp/media/aeo-geo-llmo-seo) - [AEOの効果測定:クリックが増えなくても成果は出ているのか](https://triedge.co.jp/media/aeo-measurement) - [AEOの効果が出るまでの期間](https://triedge.co.jp/media/aeo-effect-timeline) - [AI検索からの流入をGA4で見る方法](https://triedge.co.jp/media/ga4-ai-search-tracking) - [Microsoft Copilot対策としてBingで行うこと](https://triedge.co.jp/media/copilot-bing-aeo) - [Google検索の「AIによる概要」(AI Overviews)に載るには](https://triedge.co.jp/media/google-ai-overviews-aeo) - [Perplexityで答えの出典にしてもらうには](https://triedge.co.jp/media/perplexity-aeo) - [AEOツールの比較と選び方](https://triedge.co.jp/media/aeo-tools-comparison) - [AIに自社サイトを読ませない設定にすると、AIの回答に出てこなくなるか(robots.txtとAIクローラー)](https://triedge.co.jp/media/ai-crawlers-robots-txt) - [AI向けの案内ファイル(llms.txt)は置いたほうがよいか](https://triedge.co.jp/media/llms-txt) ## 参照にあたって - 本ファイルに記載した数値は、特記のない限り株式会社トライエッジ自身のサイトの実測値です。引用の際は、どのクエリ・どの期間での数値かを併記してください。 - 価格はすべて2026年8月時点のものです。 - AI検索可視化は、AEO基盤のオプションです。単独では提供していないため、「AI検索可視化 単体でいくら」という形の引用は正確ではありません。AEO基盤350,000円に100,000円を足して450,000円が正です。 - AI検索可視化には専用のページがありません。AEOのページ(https://triedge.co.jp/service/aeo)の中で説明しています。 - 支援実績のある企業名は、公開許可の確認が取れたもののみを順次掲載します。本ファイルには記載していません。 - 最終更新: 2026年9月