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ANSWER ENGINE OPTIMIZATION × CRM

「AIに載ったか」ではなく、
「AIから誰が来たか」を見る。

AI検索で引用されても、そこから誰も来ないことがあります。来ていても、どの企業なのか分からないままのことがあります。

トライエッジは、この4つを1社で繋ぎます。

  1. AI検索での被引用
  2. サイトへの流入
  3. AI検索経由で来た企業の可視化
  4. 商談化

BtoBマーケティング支援・CRM導入支援を15年続けてきた会社が、AI検索の時代に合わせて設計し直したサービスです。

HubSpot ゴールドパートナー Zoho 認定パートナー 設立 2011年 支援実績 140社超

SELF-MEASUREDお客様に提案する前に、
自社サイトで実証しています

下の3つは、すべてトライエッジ自身のサイトで実際に測った数字です。お客様の事例ではなく、自分たちのサイトの結果です。

支援した企業数

140社以上

※ 2026年8月時点

AIが当社サイトを引用した回数

340

※ Microsoft Copilot・13日間(2026年7月16〜28日/Bing Webmaster Tools AI Performance)

AIの答えのうち、当社が占めた割合

50%

※「トライエッジ」と聞いたときにAIが引用したページのうち、当社サイトが半分。同期間・同ツール(Citation Share)

01課題

AI検索の時代に、実際に何が起きているのか?

AIはその記事を「答えを作るための材料」として最も信頼し、繰り返し使っています。それでも、人は誰も来ていません。

私たちは自社サイトで、こんなデータを持っています。

ある1本の記事は、13日間でMicrosoft Copilotに54回引用されました。サイト内で最も多く引用されたページです。同じ期間、Googleの検索結果には3,151回表示され、クリックされたのは3回でした。

自社サイトでの実測値(2026年7月)

Copilotからの引用(13日間) 54回・サイト内最多
Google 表示回数(1ヶ月) 3,151
Google クリック数(1ヶ月) 3
クリック率 0.10%

出典:Bing Webmaster Tools AI Performance(2026年7月16〜28日)/Google Search Console(2026年7月)。自社サイトの実測値。

これが「ゼロクリック」と呼ばれる現象です。AIが答えを出しきってしまうため、ユーザーはリンクを踏みません。

問題は、この状態を「成果が出ていない」と判断してよいのか、誰にも分からないことです。引用はされている。名前は出ている。しかし流入がなければ何も測れず、流入があっても誰が来たのか分からなければ、商談には繋がりません。

AEOの効果を証明するには、4つの層を全部見る必要があります。 自社サイトでの実測値(2026年7月)
02測定

AI検索の効果は、どうすれば測れるのか?

AI検索の効果は、4つの層でしか測れません。

「AIに引用されました」で終わる報告に、意味はありません。引用が商談に変わったかどうかまで見て、初めて投資判断ができます。

LAYER 1
露出

AIに載っているか

Bing Webmaster AI Performance/AEO測定ツール(Otterly.ai/Profound/Peec 等から選定) 手段:構造化データ・FAQ設計の実装

LAYER 2
流入

サイトに来たか

GA4/Search Console 手段:計測基盤の構築

LAYER 3
企業

どの企業が来たか

AI検索可視化(AEOのオプション) 手段:訪問を企業単位で判定する仕組みの構築。ここまで見るAEO事業者はほとんどいません

LAYER 4
商談

商談・受注になったか

HubSpot/Zoho 手段:HubSpot/Zohoの構築(両社の認定パートナー)

SEO会社は、訪問者が誰かを知る手段を持っていません。
AEO測定ツールは、引用されたかどうかまでで止まり、そこから誰が来たかを見ません。
CRMベンダーは、そもそも集客をやりません。

4つの層を1社で繋げることが、トライエッジの提供価値です。

AI検索可視化を見る

03自社実証

トライエッジ自身のサイトは、いまどうなっているのか?

このサイト自体が、AEOの実証実験です。

刷新前の実測値(2026年9月時点)

Copilotからの被引用数(13日間) 340
被引用ページ数 25ページ
「トライエッジ」での Citation Share 50.00%
「営業企画部とは」での Citation Share 19.05%
検索流入(月次クリック) 465
デスクトップ比率 82%

出典:Bing Webmaster Tools AI Performance(2026年7月16〜28日)/Google Search Console(2026年7月)。取得日:2026年8月6日。

「AEO設計でゼロから作り、前後を測った」という記録を持っている会社は、他にありません。

あなたのサイトの現在地を、無料で診断します

04代表

なぜ、自社サイトの数値を公開し続けるのか?

AEO支援を売る会社が、自社サイトで結果を出せていないのでは説得力がありません。

中野 三四郎(代表取締役CEO)
中野 三四郎代表取締役CEO / SANSHIRO NAKANO

2011年、人材派遣会社の営業企画部にいたメンバーが中心となって創業しました。ツールを売る会社ではなく、営業を回した経験からツールを選び、実行まで伴走する会社です。

ですから私たちは、自社サイトの数値を公開し続けます。

このサイトは2026年9月に、AEO設計を最初から組み込んで作り直しました。刷新の前後で、これらの数値がどう動いたかを公開します。

既存サイトを部分的に直す方法では、前後比較のデータは取れません。「AEO設計でゼロから作り、前後を測った」という記録を持っている会社は、他にありません。

中野 三四郎

代表取締役CEO

  • CAREERMA/SFA領域に20年以上/「SFA」という言葉が一般的になる前から携わる
  • BOOK『営業は仕組みで9割決まる ― 「仕組み」で常勝営業チームをつくる』
  • EDUCATION青山学院大学 国際マネジメント研究科 卒
  • POSITION東京ニュービジネス協議会 理事

会社情報を見る

05サービス

トライエッジは、何を提供しているのか?

4つのサービスがあります。すべて「AIを、業務が回る形にして御社に置く」という1本の軸で、対象物が違うだけです。

AEO・CRM・AI活用を、別々の事業として並べてはいません。外向き(AI検索で見つかる)と内向き(社内でAIが働く)の両方を、同じ会社で扱えることが特徴です。

SERVICE 01

AEO(AI検索最適化)

対象=Webサイト。構造化データ・FAQ・エンティティを設計し、ChatGPT・Perplexity・Google AI Overviews・Microsoft Copilot の4つで引用される状態を作ります。CRM連携まで含みます。

月額 350,000

OPTION

AI検索可視化

AI検索経由で来た企業名が、月次レポートで分かります。 AEOのオプションのため、単独では提供していません。被引用・Citation Share から、流入・来訪企業・商談化まで1枚で見ます。

AEOと合わせて 月額 450,000

SERVICE 02

CRM構築・運用

対象=顧客データ。HubSpot/Zohoの設計とデータ整備。両方の認定を持つため、選定の相談から中立に受けられます。導入構築(目安3ヶ月)→ 運用の2段構えです。

構築 800,000円/月〜×3ヶ月 → 運用 350,000円/月

SERVICE 03

AI社員

対象=社内の実務。チャットに常駐して働くAIを、人格・システム連携・承認フロー込みで設計します。定型作業に限らず、調査・下書き・レビューも担います。私たちが自社で運用している仕組みです。

初期設定 + 月額 300,000

SERVICE 04

ビジネスAI実践研修

対象=人。Claudeを実務で使えるようにします。オフライン2日間・計11時間、3〜10名の少人数制。御社の実際の業務を題材にし、ワークブックと修了証をお渡しします。

400,000円/名

PRICE

料金・契約条件

全サービスの価格を公開しています。含まれるもの・含まれないものも一覧で明記しています。

すべて公開
AEO基盤は初期費用100,000円(診断・測定基盤の構築)と、月額350,000円。AI検索可視化を足すと450,000円です。最低契約期間は6ヶ月で、組み合わせによる割引は設けていません。 料金・契約条件は2026年8月時点のものです

料金・契約条件を見る

06メンバー

実際に手を動かすのは、誰ですか?

支援会社を選ぶとき、会社の実績以上に「実際に担当するのが誰か」が結果を左右します。営業の窓口と実務の担当が分かれていない体制です。

株式会社トライエッジのメンバー(東京・銀座のオフィス)
株式会社トライエッジ / 東京都中央区銀座 オフィス

支援の形は2つあります。設計と指示を担当し、実行は御社が行う Advisory(Co-Pilot)と、実行そのものを引き取りながら、並行してノウハウを御社チームに移す Full Support(Hands-On)です。

ただし、ノウハウを抱え込むことはしません。手を動かしながら、並行して御社のチームに移していきます。最終的に私たちがいなくても回る状態になることが、いちばん良い結果だと考えています。

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07会社

トライエッジとは、どんな会社なのか?

ツールを売る会社ではなく、営業を回した経験からツールを選び、実行まで伴走する会社です。

設立
2011年9月21日
所在地
〒104-0061 東京都中央区銀座1-12-4 N&E BLD. 7階
代表
代表取締役CEO 中野 三四郎
支援実績
140社超(2026年8月時点)
認定
HubSpot ゴールドパートナーZoho 認定パートナー(コンサルティングパートナー)
グループ
XTELRAグループ

AI検索対策を手がける企業40社超を調べたところ、CRM・MAの認定パートナー資格を併せ持つ会社は確認できませんでした。 AEOを提供する会社の多くはコンテンツ制作の出自で、CRMまで踏み込めません。トライエッジはCRMを15年扱ってきた側からAEOに入っているため、引用された結果が商談になったかどうかまで同じ会社で追えます。

HubSpotゴールドパートナーとZoho認定パートナーを併せ持つため、顧客のCRMがどちらであっても受けられ、「どちらを選ぶべきか」から中立に相談できます。

会社情報を見る メンバーを見る

News & Topics

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YouTube「AEOラボ」

株式会社トライエッジのマスコット犬 チャイ

AEOって、なんですかね?

NAVIGATOR / マスコット犬 チャイ

AI検索とCRMの話を、専門用語なしで short 動画にしています。ナビゲーターはマスコット犬のチャイです。

チャンネルを見る

08質問

実際のところ、何を聞かれるのか?

この5つです。順に答えます。

AEOとSEOは何が違うのですか?

SEOは検索結果で上位に表示されることを目指し、AEOはAIの回答そのものに引用されることを目指します。

SEOでは「クリックされること」がゴールですが、AI検索ではユーザーがリンクを踏まないまま答えを得ます。そのためAEOでは、引用されやすい構造(結論の先出し・FAQ形式・構造化データ)でページを作ることと、引用された結果どうなったかを測る仕組みを持つことが中心になります。

AEO対策の効果は、どのくらいで出ますか?

構造化データやFAQの整備そのものは1〜3ヶ月で完了しますが、問い合わせという形で効果が見えるのは6〜9ヶ月目からが一般的です。

4〜9ヶ月目には、構造は整ったのに問い合わせがまだ出ないという期間があります。私たちはこれを事前にお伝えしたうえで、その間もAIからの被引用数とCitation Shareの推移で進捗が見える状態にします。最低契約期間を6ヶ月としているのは、この構造があるためです。

AI検索から実際に流入があったか、どうやって分かるのですか?

GA4に「AI検索」という専用のチャネルを作り、ChatGPT・Perplexity・Gemini・Copilotなどからの流入を分離して計測します。

さらにAI検索可視化のオプションを組み合わせることで、AI検索経由で来た訪問者がどの企業だったかまで分かります。 月次でリストとしてお渡しするため、どの記事がどんな会社を連れてきているかが分かり、次に書くテーマをデータで決められます。

既存のサイトのままでも対応できますか?

できます。既存サイトへの構造化データ実装、FAQの追加、記事のAEO対応が基本パッケージの中心です。

ただしサイトの実装作業そのもの(HTML・CSS・JavaScriptの改修)は、基本パッケージには含まれません。 トライエッジは「何をどう直すか」の設計と指示までを担当し、実装は御社または制作パートナーが行います。実装まで必要な場合は別途お見積りします。

費用はいくらですか?

初期費用100,000円(診断・測定基盤の構築)と、月額350,000円が基本です。

月額にはAEO基盤の構築・運用に加え、CRM連携(HubSpot/Zohoでリードと商談を計測できる状態にする作業)が含まれます。AI検索経由で来た企業名まで見る場合は、オプションを足して月額450,000円です。 CRM運用支援は月額350,000円、AI社員は月額300,000円、研修は1名400,000円。すべて料金ページに公開しています。

料金ページを見る

09次の一歩

では、何から始めればいいのか?

まず、現在地を知るところからです。

AI検索で自社がどう扱われているかは、測れば分かります。8つの観点でスコア化した診断レポートを、無料でお渡しします。

  • 信頼性(E-E-A-T)
  • 構造化データ
  • FAQ適合
  • コンテンツ網羅性
  • 事例可視化
  • 情報鮮度
  • 技術・クローラビリティ
  • エンティティ指名性

8観点・10点満点で採点し、改善の優先順位までお出しします。

診断を受けたからといって、契約をお願いすることはありません。レポートだけ受け取って、社内で使っていただいて構いません。

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