ANSWER ENGINE OPTIMIZATION × CRM
「AIに載ったか」ではなく、
「AIから誰が来たか」を見る。
AI検索に引用されても、誰も来ない。来ていても、どの企業か分からない。
トライエッジは、この4つを1社で繋ぎます。
- AI検索での被引用
- サイトへの流入
- AI検索経由で来た企業の可視化
- 商談化
SELF-MEASUREDお客様に提案する前に、
自社サイトで実証しています
お客様の事例ではありません。すべてトライエッジ自身のサイトで測った数字です。
支援した企業数
140社以上
※ 2026年8月時点
AIが当社サイトを引用した回数
340回
※ Microsoft Copilot・13日間(2026年7月16〜28日/Bing Webmaster Tools AI Performance)
AIの答えのうち、当社が占めた割合
50%
※「トライエッジ」と聞いたときにAIが引用したページのうち、当社サイトが半分。同期間・同ツール(Citation Share)
AI検索の時代に、実際に何が起きているのか?
AIに繰り返し引用されているのに、人は誰も来ていません。
自社サイトで最も多く引用された記事の、同じ期間の数字です。
自社サイトでの実測値(2026年7月)
出典:Bing Webmaster Tools AI Performance(2026年7月16〜28日)/Google Search Console(2026年7月)。自社サイトの実測値。
AIが答えを出しきるため、ユーザーはリンクを踏みません。「ゼロクリック」と呼ばれる現象です。
問題は、これを「成果が出ていない」と判断してよいのか、誰にも分からないことです。流入がなければ測れず、流入があっても誰が来たのか分からなければ、商談には繋がりません。
AI検索の効果は、どうすれば測れるのか?
AI検索の効果は、4つの層でしか測れません。
「AIに引用されました」で終わる報告に、意味はありません。引用が商談に変わったかどうかまで見て、初めて投資判断ができます。
露出
AIに載っているか
Bing Webmaster AI Performance/AEO測定ツール(Otterly.ai/Profound/Peec 等から選定) 手段:構造化データ・FAQ設計の実装
流入
サイトに来たか
GA4/Search Console 手段:計測基盤の構築
企業
どの企業が来たか
AI検索可視化(AEOのオプション) 手段:訪問を企業単位で判定する仕組みの構築。ここまで見るAEO事業者はほとんどいません
商談
商談・受注になったか
HubSpot/Zoho 手段:HubSpot/Zohoの構築(両社の認定パートナー)
SEO会社は、訪問者が誰かを知る手段を持っていません。
AEO測定ツールは、引用されたかどうかまでで止まり、そこから誰が来たかを見ません。
CRMベンダーは、そもそも集客をやりません。
トライエッジ自身のサイトは、いまどうなっているのか?
このサイト自体が、AEOの実証実験です。
刷新前ベースラインの全数値を見る(6項目)
刷新前の実測値(2026年7月)
出典:Bing Webmaster Tools AI Performance(2026年7月16〜28日)/Google Search Console(2026年7月)。取得日:2026年8月6日。
なぜ、自社サイトの数値を公開し続けるのか?
AEO支援を売る会社が、自社サイトで結果を出せていないのでは説得力がありません。
2011年、人材派遣会社の営業企画部にいたメンバーが中心となって創業しました。ツールを売る会社ではなく、営業を回した経験からツールを選び、実行まで伴走する会社です。
このサイトは2026年8月に、AEO設計を最初から組み込んで作り直しました。刷新の前後で、数値がどう動いたかを公開し続けます。既存サイトを部分的に直す方法では、前後比較のデータは取れません。
中野 三四郎
代表取締役CEO
- CAREERMA/SFA領域に20年以上/「SFA」という言葉が一般的になる前から携わる
- BOOK『営業は仕組みで9割決まる ― 「仕組み」で常勝営業チームをつくる』
- EDUCATION青山学院大学 国際マネジメント研究科 卒
- POSITION東京ニュービジネス協議会 理事
トライエッジは、何を提供しているのか?
4つのサービスがあります。すべて「AIを、業務が回る形にして御社に置く」という1本の軸で、対象物が違うだけです。
外向き(AI検索で見つかる)と内向き(社内でAIが働く)の両方を、同じ会社で扱えることが特徴です。
SERVICE 01
AEO(AI検索最適化)
対象=Webサイト。構造化データ・FAQ・エンティティを設計し、ChatGPT・Perplexity・Google AI Overviews・Microsoft Copilot の4つで引用される状態を作ります。CRM連携まで含みます。
月額 350,000円OPTION
AI検索可視化
AI検索経由で来た企業名が、月次レポートで分かります。 AEOのオプションのため、単独では提供していません。被引用・Citation Share から、流入・来訪企業・商談化まで1枚で見ます。
AEOと合わせて 月額 450,000円SERVICE 02
CRM構築・運用
対象=顧客データ。HubSpot/Zohoの設計とデータ整備。両方の認定を持つため、選定の相談から中立に受けられます。導入構築(目安3ヶ月)→ 運用の2段構えです。
構築 800,000円/月〜×3ヶ月 → 運用 350,000円/月SERVICE 03
AI社員
対象=社内の実務。チャットに常駐して働くAIを、人格・システム連携・承認フロー込みで設計します。定型作業に限らず、調査・下書き・レビューも担います。私たちが自社で運用している仕組みです。
初期設定 + 月額 300,000円SERVICE 04
ビジネスAI実践研修
対象=人。Claudeを実務で使えるようにします。オフライン2日間・計11時間、3〜10名の少人数制。御社の実際の業務を題材にし、ワークブックと修了証をお渡しします。
400,000円/名PRICE
料金・契約条件
全サービスの価格を公開しています。含まれるもの・含まれないものも一覧で明記しています。
すべて公開実際に手を動かすのは、誰ですか?
支援会社を選ぶとき、会社の実績以上に「実際に担当するのが誰か」が結果を左右します。営業の窓口と実務の担当が分かれていない体制です。
-
中野 三四郎
代表取締役CEO
経営/営業戦略/CRM・SFA企画。MA/SFA領域には20年以上携わる。
会社情報 → -
森本 貴行
CRM/営業戦略
SFA/CRMの構築と営業戦略の立案を担当。「どう運用に乗せるか」まで一緒に考えます。
CRM構築・運用 → -
濱津 舞
AEO/CRM・MA 導入・運用
大手電機メーカーや商社のCRM/SFA・MA導入を担当。AEOの実装と記事改善も手がけます。
AEO(AI検索最適化) → -
伊能 藍子
CRM 導入・運用支援
インサイドセールスの現場を経験。日々の運用に落とし込むところまで伴走します。
CRM構築・運用 →
支援の形は2つあります。設計と指示を担当し、実行は御社が行う Advisory(Co-Pilot)と、実行そのものを引き取りながら、並行してノウハウを御社チームに移す Full Support(Hands-On)です。
ノウハウを抱え込むことはしません。最終的に私たちがいなくても回る状態になることが、いちばん良い結果だと考えています。
トライエッジとは、どんな会社なのか?
CRMを15年扱ってきた側から、AEOに入った会社です。
- 設立
- 2011年9月21日
- 所在地
- 〒104-0061 東京都中央区銀座1-12-4 N&E BLD. 7階
- 代表
- 代表取締役CEO 中野 三四郎
- 支援実績
- 140社超(2026年8月時点)
- 認定
- HubSpot ゴールドパートナー/Zoho 認定パートナー(コンサルティングパートナー)
- グループ
- XTELRAグループ
AI検索対策を手がける企業40社超を調べたところ、CRM・MAの認定パートナー資格を併せ持つ会社は確認できませんでした。 AEOを提供する会社の多くはコンテンツ制作の出自で、CRMまで踏み込めません。だから私たちは、引用された結果が商談になったかどうかまで同じ会社で追えます。
News & Topics
YouTube「AEOラボ」
AEOって、なんですかね?
NAVIGATOR / マスコット犬 チャイ
AI検索とCRMの話を、専門用語なしで short 動画にしています。ナビゲーターはマスコット犬のチャイです。
実際のところ、何を聞かれるのか?
この5つです。順に答えます。
Q. AEOとSEOは何が違うのですか?
SEOは検索結果で上位に表示されることを目指し、AEOはAIの回答そのものに引用されることを目指します。SEOではクリックされることがゴールですが、AI検索ではユーザーがリンクを踏まないまま答えを得ます。そのためAEOでは、引用されやすい構造(結論の先出し・FAQ形式・構造化データ)でページを作ることと、引用された結果どうなったかを測る仕組みを持つことが中心になります。
Q. AEO対策の効果は、どのくらいで出ますか?
構造化データやFAQの整備そのものは1〜3ヶ月で完了しますが、問い合わせという形で効果が見えるのは6〜9ヶ月目からが一般的です。4〜9ヶ月目には構造は整ったのに問い合わせがまだ出ない期間があります。トライエッジではこれを事前に伝えたうえで、その間もAIからの被引用数とCitation Shareの推移で進捗が見える状態にします。最低契約期間を6ヶ月としているのは、この構造があるためです。
Q. AI検索から実際に流入があったか、どうやって分かるのですか?
GA4に「AI検索」という専用のチャネルを作り、ChatGPT・Perplexity・Gemini・Copilotなどからの流入を分離して計測します。さらにAI検索可視化のオプションを組み合わせることで、AI検索経由で来た訪問者がどの企業だったかまで分かります。どの記事がどんな会社を連れてきているかが見えるため、次に書くテーマをデータで決められます。
Q. 既存のサイトのままでも対応できますか?
できます。既存サイトへの構造化データ実装、FAQの追加、記事のAEO対応が基本パッケージの中心です。ただしサイトの実装作業そのもの(HTML・CSS・JavaScriptの改修)は基本パッケージには含まれません。トライエッジは何をどう直すかの設計と指示までを担当し、実装は御社または制作パートナーが行います。
Q. 費用はいくらですか?
AEO基盤は初期費用100,000円(診断・測定基盤の構築)と、月額350,000円です。月額にはAEO基盤の構築・運用に加え、CRM連携(HubSpot/Zohoでリードと商談を計測できる状態にする作業)が含まれます。AI検索経由で来た企業名まで見る場合は、オプションを足して月額450,000円になります。CRM運用支援は月額350,000円、AI社員は月額300,000円、ビジネスAI実践研修は1名400,000円です。すべて料金ページに公開しています。
では、何から始めればいいのか?
まず、現在地を知るところからです。
AI検索で自社がどう扱われているかは、測れば分かります。8つの観点でスコア化した診断レポートを、無料でお渡しします。
- 信頼性(E-E-A-T)
- 構造化データ
- FAQ適合
- コンテンツ網羅性
- 事例可視化
- 情報鮮度
- 技術・クローラビリティ
- エンティティ指名性
10点満点で採点し、改善の優先順位までお出しします。
診断を受けたからといって、契約をお願いすることはありません。レポートだけ受け取って、社内で使っていただいて構いません。